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腑抜けなり。

スマスマを観てても何だか乗れず…
まぁね…ふなっしーに優しい赤シェフにニンマリとはしたさ
真剣に頑張ってる人(か?)は認めるんだよね。
ビジュは研ぎ澄まされた美しさだし。
ふなっしー賢いし(笑)嫌いではないけど、
ビストロゲストって…

スムージー(これはワイン…)
まだやるんだこれ…他は?
美しい拓哉君を愛でるコーナーって事にしとく?

う~ん、他局の看板番組だよ…映画だといったって…
いくら彼らが主題歌を唄っているからってね。
どんな力だよめちゃくちゃだな…ミチ…
もう、色々、末期な気がする…

昨日から分けて武蔵二夜分をリピ。
あの澄んだ瞳は限界の先を見る事が出来たのだろうか?
あの先を観てみたい。



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スマスマ♪」カテゴリの記事

コメント

同じく、腑抜け状態の私です。
今日なんて仕事中もずっとお通さんの笛のメロディーが頭の中で鳴ってました。
(お通さんについてはノーコメントで…笑)
あんな凄いもん見せられたらスマスマなど全く見る気にならず
ひたすら武蔵さまをリピしております。

拓哉君の殺陣の素晴しさはツィでも絶賛の嵐!!!
ろくすっぽ見もせずに貶している輩がみじめに思えるほど
分かる人にはちゃんとわかる身体能力の高さですよね。
下り松や清十郎との戦い、山賊を小次郎と共闘するシーンなど
「動」の部分は言わずもながですが、拓哉君が丁寧に生きている
「静」の部分もとても好き。
相田さんが書いてくださっている「鈴」のシーンも印象的ですが
私は最後に日観と対峙した時の「実に、むずかしい」の場面が
一番好きかもしれません。
あの間合い、あの表情がたまらなく好き。
凄い表現者だなぁ…と涙が出そうでした。

二か月も東京と京都を往復しながら生きぬいた「武蔵」。
出来ればもっともっと長いスパンでじっくり見たかったという思いはありますが
拓哉君の体が持たないかもしれませんね。
ひとつひとつのエピソードがそれぞれに映画になったら
どんなに嬉しいでしょうか・・・。

まさに、「それが夢だの」(by新之丞さま)

ころ子さん、おはようございます。放送が終了して日が過ぎた今も何故か色んなシーンが思い出されて リピする度に色々な思いが溢れてきて涙が止まらなかったり…相変わらずの数字だけで白黒付けたがる人達、木村くん初めどれだけの人達が心血を注いで作り上げかも知らないくせに、叩く事しか出来ない人達…情けないね…って何時もその度に凹んだりの繰り返しでしたが、あの木村拓哉の底力を見たらもう誰が何を言おうが気になりません!今まで見た事がないあの鬼気、狂気迫る表情と目が焼き付いて離れません…そして苦しみ悩みながら人として成長していく姿を静の演技で見事に表現されて見えたと思いました。役者、木村拓哉が届けて下さるものが益々楽しみでなりません。ああーでも此れから、あのスマスマでしか会えないとなると…うーん凄く貴重な番組って事なのか?

あずきさん、こんばんは♪
ふっ…この喪失感と腑抜け状態は暫く続きそうですよね。
それほど木村武蔵は凄いものを見せてくれたんだと思います。
だから月10を見ても何故にそこにいるんだって感じで…

役を生きる表現者木村拓哉。
殺陣だけではない苦悩する静の武蔵も言葉はなくとも、
痛いほど伝わってきたよね。
日観とのシーン。私も好き(笑)あの表情と「難しい」の声。
武蔵の成長を見事に見せてくれた瞬間だったと思うから。

少しの間は天使の休息と言う事で(笑)
ロイドから武蔵。良い流れだと思います…
このまま次に繋がると良いんだけどね。

はちみつ饅頭さん、こんばんは♪

本当に表現者、木村拓哉の素晴らしさで魅せて貰った二夜でしたよね。

数字だけでなんやかんや言う輩は無視です(笑)
どうせろくすっぽ観てもないんだろうから…組織っぽい匂いすら…

暫く月10でしか逢え無くとも貴重とはとうに思えないっていう…

おは~

もう、腑抜け万才です。
とことん腑抜けましょうぞ~

あずきさんとはちみつさんが素晴らしい感想を書いてくれてる
Me tooですぞよ。
あんな表情の拓哉くんに会える日が来て嬉しい。

歌を歌っても7分の1くらいしか映らないし、不本意な歌声も聞くはめ…
スマスマもただの雇われシェフ状態。もうやっば芝居ですよ。
今度こそスクリーンで会いたいね。

はっち姉様、おはです♪

うん、暫くは武蔵に浸りながら腑抜けててよいよね
阿修羅のように死を纏った表情ね。あれはゾクゾクものだった。
凄いよ…

もう、無くなっても良いとさえ思っとります。
ロイド→武蔵を魅せて貰ってますますその思いは強くなったよ…

はい!大きなスクリーンで!!

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