安堂ロイド☆

~A.I.knows LOVE?~

護りたい。とゆう想い。

実は最初はフォトスタンドね~と思ったのだ
Tショップでの購入を決めたのは、
次に繋がればの想いからだ。
届いて一目見てあらっと想い、
写真を入れてあら~とな(笑)
想いの他、しっかりしてるし安っぽくない(ごめん~)
飾ると上がるよ!

特典を観てから本編を…
と想いながら4話以外はまだ観ていない。
特典に留まってます
作り手の熱が愛がヒシヒシと伝わってきて…
嵌ったまま(笑)

カットされた二人のシーンをまず観て…そこから(笑)
カットされた事、本当に勿体無い。
男勝りに社会で頑張ってきた麻陽は、
安らげる存在を見つけ、
自らを理解してくれる存在が無く孤独だった黎士は、
真直ぐに受け入れ癒し愛してくれる存在を見つけた。
カット部分があれば、
そんな「護りたい」って想いがより伝わるのにな…

荒れた海原へ。信頼の仲間と共に…

オールアップの挨拶後。
燃え尽きたように仰向けに倒れる。
「あぶない」を何度も繰り返す…
泣いて良いんだよ。泣きなよ…って、
皆、思ったよね
傍らのコウちゃんの頷きながらの笑顔。
ハグ。離れがたく拓哉の腕に残るコウちゃんの手。
戦友だったんだな…

そうとう荒れてると思いますけど…
分かってるんだろうな…いろんな事。
胸がチクチクする。

「終わっちった」
エレベーターの中。サングラスの横顔…
付き物のが落ちたような物悲しさと充実感。
熱と想いを持ったスタッフの名をあげながら、
雑音を跳ね除けてくれたと…

私達が思いやるよりずっとずっと大変だったのだな。

愛と信頼とやる気の本気の現場。
また再び!と願わずに居られない。

はぁ…新曲って…

太陽。

昨日、午後3時前。
やっと我が家に「ロイド」が来てくれた…
はぁ…色々あったから余計に感無量
まず、フォトスタンドにお気に入りの写真を入れ。
満足

で、ケースをまどろっこしく開け…
これ、もう少しで壊しそうになったんですけど
もう、出掛ける準備をしなけりゃいけないので、
少しだけ…帰宅してからちゃんとね。

植Pが言った艦長は「太陽」の言葉。
本当にそうだ。
役者木村拓哉の大きさ深さ姿勢…
皆を照らし引き付け進んで行く。
勝つまで何度でも何度でも…
愛しくてね…

「ロイド」生きてくれてありがとう。
チームロイドありがとう。

A.I.knows LOVE !!

青い透き通った立方体に戻ったロイド。
深い深い海の中で100年時を待った。
黎士の体を麻陽に返すために…

時空を超えた究極のラブストーリー。
ロイドの麻陽への…
最後、麻陽を抱きしめられないロイドが切なくて…
たった一度の笑顔も切なくて…
全てに「ありがとう」と感謝するロイドも切なくて…
黎士的にはハッピーエンドだよな…
全て思い通りパーフェクッ!って事で。
う~ん、複雑な違和感

悲劇の存在。
人間が自らの業を叶える為に生み出した。
機械。道具…罪だよね…
もっと深いかも…
終わったのに寂しいと感じる暇さえ与えずに考えさせる…
実は植Pの思うつぼなのかも(笑)

???をいっぱい残してるしね。
何故に突然小田さん?
東京タワーは何だったんだ?
最後のチッ!TESってあれは誰?拓哉くんの声だよね。
でも黎士の喋り方じゃなかった…

ごちゃごちゃ言ってますが(笑)
ロイドがLQを抱くようにして光に包まれ昇っていく。
そして…に号泣したさ
目覚めたらロイド→黎士の見事さに感動したさ。
途端に黒スーツ姿が違和感ありありになったし、
仕草、眼差し、まぎれも無く黎士…凄い!
今さらながら役者木村拓哉の力に驚いたさ…

これ、終れないよね…(笑)



ウキウキ☆

黎士ブログ。
昨日のタイトルは「あれ??」
今日のタイトルは「ウキウキ」…
もう~なんなんだろ…こんにゃろ~好きだ!(笑)
可愛い過ぎる…
チームロイドに会えるからだと

はっとするぐらい大人で深くて、
少年みたいに無邪気で繊細で、
色っぽいのに可愛くて…本当に魅力的だよね。
私ごときの文章力では語りつくせん(笑)

中の人が少し自分を見せてくれる場所。
無くなるのは寂しいな…やっぱり15日までなのかな

チームロイドとは追撮なのかな?
想いあらば直ぐに動く。良いな…さすがチームロイド。
色んな事が挑戦だった…
酷い外野の声に反論もせず…ただ全力で進んで…
満身創痍だった中の人の想い入れも強かったよね。
チーム一丸の物創り。また、出来ると良いのにね。

まだ、最終回があるのに、
まるで終わったような心境になってしまって
いかんいかん!

終わりの時。

朝から呟きの場が気になって気になって…
幸い昨日は何の予定も無し。
見守る気持ちでその時を待って…
夕方、ついにロイドと麻陽のオールアップを知らせる、
公式さんの呟きが…
寂しい…
こんなにも喪失感に苛まれるとは…
愛と熱い想いで突き進んたチームロイド。
そのチームともお別れだと思うと…
鞄から台本が無くなった時の、
中の人の心情を思うと…
文字通り満身創痍でロイドを生きたのだものね。
最後をしっかり受け止めます。

ロイド…消えちゃうんだろうな…

すぐに休む間もなく別件がなんとスマショとは…
ロイドアップの喪失感をファンと触れ合う事で、
埋めようとしたんじゃないかな…
とのフォロワーさんの呟きにとっても納得してしまったよ。

いって下さい!

昨日の「黎士ブログには、
衣朔さん、星君くん、ラストクィーンが、
花束を抱えて現場を後にしたと…
終わりが、確実に来ることは分かっていたとはいえ、
ぐっとくる…寂しいな…
本日は「いったります!」とラストシーン。
チームロイドとの最終作業に向かうと…
闘いを終えた穏やかなラストシーンなんだろうな。
ロイド以外の何者にも見えなくなってた。
終わったらロイドを脱ぐんだね…
腑抜けになっちゃうって?だろうな…熱出さないでよ(笑)
って、私達が腑抜けになっちゃうな

気持ちからすり抜けていくスマスマ
研ぎ澄まされたようなスリムな艶っぽい君が、
踊り歌ってた…美しいね~
黒スーツなんて色で誤魔化せない時ほど、
色香も美しさも際立つ。
でもね、気持ちはもう暫く傾いてると思う。
ごめんよ~

怪我をした時のメンタル。
ご本人からもっと聞きたかっただろうな…

未来に誇れる今を…

ふぅ…
息を詰めて前のめりになっていた。
えっ!もう終わり…あっと言う間。
届けようとされる深いメッセージ。
これは数字の為に安易に医療ものや刑事もの、
シリーズものに縋るドラマには成し得ないことだよ。
もっともっと評価されて良い筈だよ。

ロイドの想い、決死の覚悟に心震える…
立ち姿、声、仕草、動き…その眼差し。
ロイド以外の何者でもない。
凄いよ…ロイドが生きてる。
身震いするほどカッコいい…
サプリも可愛い。
七瀬も…良いね…

想いを込めて置かれる手。
黎士が七瀬の頭に、
ロイドが麻陽の頭に、
これは…ロイドの中には…
ベットの横に座ったり、お味噌汁の味を覚えていたり…
今は考えるのは止めよう。暫く萌えていよう(笑)
優しい大きな想いのこもった手に涙…
「死ぬ気でしょ」
振り向いたロイドが…切ないけれどあまりに素敵で
国会議事堂内に現れたロイド。
その立ち姿の美しいこと、でも人間の立ち方じゃない。
見惚れる…

生きている人の皆の想いで生かされている。
だから戦う…
中の人が被ってしまって…

麻陽を助けた空からの稲光は何だろう?…
脳データーは破壊されても聞こえた黎士の声は?
最終回で全てが明かせるんだろうか?
後一回、後50分で…

で、ラストクィーン…やんちゃが過ぎるだろ!(笑)
こっちきて座れ!正座な!(笑)





命ある言葉。

出掛ける前に少しだけ…

「安堂ロイド」オフィシャルブック。
もっともっと真剣に向き合ってから感想を…
と心震えた。
木村拓哉ロングインタビュー。
今の彼は…
この作品があるから生きていられる。と…
背負うものと覚悟。
分かっていたつもりでいた自分がとんでも無いと、
気付かされた。
あと、二回。
心して受け取らせて貰います。

で、フォトも良いよ~
世界遺産のポスターは宝物になると思う

「お帰りなさい。ロイド…」

昨夜は感じた事、思いが纏められなくて…
他所に書き込む事も出来ず…寝た(寝たんかい!)

麻陽を無き者にしようとする理由が、
あまりにあっさりと台詞で説明されてしまって…
ちと違和感。
ここにきて何故この展開。
分かりたい!と思う奴だけ着いてこい!
的な拘りが良いぞ!と思ってたんだけどな…
でも、まだ何かありそうな気がする。
なにしろ植Pだから(笑)

「ロイドとはなんだ?…」
低くく響く冷たい声。
機械的な眼差し。
この声が眼差しが、
記憶の復活と共に見事に戻る。
瞼を開いた途端に瞳が優しく、
声も温かくなる。
語る瞳、仕草、流石だ。

人の想いは時空を超える…
思いは素粒子…う~ん…

ラストクィーンは2013年製…
未来から来たロイドのデータを元に作れらた?
誰に?…敵か味方か…
ロイドを攻撃するつもりは無かったみたいだけど…

「君がくれた名か」
くれたって良いね。
この時の朝ごはん…お肉がある(笑)
少しでも思い出して欲しい麻陽の気持ちだね。
角城ベアーは何故、部屋にあったんだう?
麻陽も何時の間に?って言ってたし…
で、そんな簡単に寝返るもんか?
最初から味方だったのか?だからラストクィーンに?
ああ…分からん(笑)

皆が熱望のサプリ復活
嬉しいけどこれまたあっさりと復活だな(笑)
でも、ロイドとのやり取りは良いよね。
切ない気持ちを明るさで隠すサプリだものね…

七瀬…やっぱりそんな感じだと思った。
ラストクイーンから病気という言葉が出てたから。
そう考えると一話からの??な行動も納得…
って事は一話からそれを演じていたというわけね。
伏線が…

記憶が回復したロイド。
涙の麻陽。
まるで素敵なラブシーン
麻陽の背中を抱くあの手…
大きくて力強くて熱い血がちゃんと流れてる。
そんな事を感じさせてくれる…拓哉の手。
好きなんだよな…

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