I come。。。

Shitao 救いの神の悲しい使い…

Shitaoな声。

吹き替えのShitaoの声…
昨日、少年みたいだ…って思った。
ハウルの声とも違うもんね。
ハウルはちゃんと青年でした

「僕」…だもんね。Shitaoは。
年齢不詳な純真無垢な声。
吹き替えながら気持ちはShitaoだったんだろうね。

本編を一から観るエネルギー…
この真冬には残ってません
(どんな因果関係や…)
特典を観なくては…
でも、やっぱりト・マ・トに、
行ってしまう…豆腐のような意思だわ…

今日のランチ。
暖かいトマトが添えられたお料理。
あっ!トマトだ~と嬉しくなった。
…単純だ…(幸せやね…)

雪と共に来る…

何の話…雨でしょうが…と思った?
今朝はこの辺りでは珍しくが降ったのです。
朝から冷えるな~と思っていたら…
風と雪…冷える…

珍しく降ったその雪と共にShitaoが舞い降りて来ました。

昨年6月。
初めて会った時の衝撃。
心をギュっと痛みを覚えるように掴まれたっけ…
あのShitaoが我が家のTV画面の中にいる。
飛ばしながら(笑)Shitaoを探す。
儚げでいたいけな無垢の瞳。
Shitaoだ…

楽しみの一つだった日本語吹き替え、拓哉くんの声。
拓哉くんの声じゃないみたい…少年みたいだ…
まだ一度しか聞いてないから、
何度も聞いたらまた印象が変るかな…

メイキングにちらちらとShitaoな拓哉くん。
笑顔が見えて何だか嬉しい。

特典映像はまたゆっくりと…冬篭り(はっ?)の楽しみに

クリアファイル…思ったより小さいね…
使わないから良いけど(保存だろ…)
白いタオル。紙コップ。
Shitaoの合間の拓哉くんだね…見つめてしまう写真だな…

それにしても…
地球を救う凛々しい人にやんちゃなドラに、
可愛いトマト姫に儚げなShitao…

ハートはとっても忙しい

再びの逢瀬、Shitao。

ふぅ…軽く頭痛。
前回、如何に体に力を入れて前のめりだったことか…
理解したい。見逃したくないと…
二回目の方が「んっ?これは…」と思うことが多かった…
距離を置いて冷静に見れたとゆうことかな…
初日はShitaoにどれだけ気持ちが集中してたんだかね。

拓哉くんの瞳は薄茶で透き通ってる。
Shitaoの瞳は生まれたての黒い色。
これがね、無垢な少年を感じさせてる。
でもね、りりの麻薬が移った瞬間、
瞳に色が無くなるのに今日気付いた。
あれは単なる照明のせいではないと思う…

求められるものに求められたように応えようとするのが、
表現者 木村拓哉なんだなと…
皆が好むヒーローを求められればそれに応える。
自らが好む好まざるに関わらずね。

冒険を木村拓哉に求める勇気のある製作者は、
日本にはいないのかな…
勿体無いよ…

I COME WITH THE RAIN。

観るまでこんなに鮮烈に魅かれるとは思わなかった。
不思議な事に逢ったその日より、次の日、また次の日。
より魅せられていくような気がする…Shitaoに…

無宗教な私には深いところを感ずる事が出来ない。
たぶんこの後、ネタバレになることを書くと思います。
ここね、いくら探しても記事をたたむ方法を見つけられない…
私が未熟なのか。元々出来ないのか…
で、好まない方は読まないで下さい。
(って、勝手な言いぐさ…すんません

昨日、少し書いたけれど…
血、痛み、暴力…でも、後味は悪くない。
体の痛み、心の痛み、体の傷、心の傷。

Shitaoは生まれながらに癒しの力を持っていたわけでないよね。
10歳の頃から父親とはモニター越しにしか会えず、
母親の影はないし…自分の存在の意味を探す為、
あの地にいったのかも(あくまで私の勝手な解釈…)
銃弾に倒れ、慈悲の雨に再び生まれて癒しの力を与えられ…
泥だらけでも虫が這っていようとも生まれたてのような無垢な瞳。
このShitaoの目。
一度しか観ていないのに記憶に張り付いて消えない。
物語前半、写真だけの登場。登場しても殆ど話さない。
でも、その存在感は半端なくその存在を追って人が動いていく。
ある意味、主役かも…
人を痛みから救う力持った怖さや怯えも目に持ってる。
何ともいえない目をしてる。

Shitaoを生ききっている拓哉くんが凄い。
嬉しい…出来るんだよ(笑)
もっと出ていって欲しい。

まだ、一度しか観ていない。
二度、三度、見るうちに思うところが増えていくんだろうな…

この作品に参加してくれた事が嬉しい…

救いの雨。

Simg_1250

映画館の照明が点いてやっと我にかえったように、
体の力が抜けていく感じでした。
キャストが体の心の痛みをあれだけ見せても、
嫌な後味は残らない不思議。
暴力、傷、血。
そして「救い」。

あの世界のなかで生きているのはShitao…
私達の知っている木村拓哉ではない。
痛みを引き受けることで人を癒す。
求められることを受け入れながらも怯えた瞳。
もっと悟った瞳をしているのかと思っていたら、
切ない瞳をしてる…

う~ん、良いです。
よくぞ、Shitaoを生きてくれた。凄い存在感…

これぐらいだとネタバレにならないよね

Shitaoは雨とともに…

映画の本筋をやっと伝えてくれたような
イケメン裸祭りじゃありませんから…
「トクだね」のOさん(小倉さんって書けば…)インタ。
以前の「HERO」インタビュー。
ちゃんとした視点での質問をしてくれていたので今回も楽しみだった。

一度目は斜めアップに見とれてて内容がいまいち…(おいっ!)
やっ!だってね~
あいかわらず目頭から目尻への曲線が綺麗だな~とか、
笑うと出来る目尻の皺まで愛しいな~とか、
プクッとした唇が動くのを見てるのが好きだな~とか、
そんなことばっかり朝から考えてたわけさ
(これっ!インタを聞かんかい!)

前室がバケツの共演者の話とかで、
目新しい話はなかったけれど、
「I COME…」の「I」は…そうか…そうなんだ…
明日、確かめてきます。

今から広島からやってくる拓友さんをお迎えに行ってきます
明日は一緒にShitaoに会う予定。

Shitaoな瞳。

週末からの嵐の予感
待機中は過去ドラマやCMでも楽しめて、
良い子で待つ事の出来る健気な拓哉ファン…
いちどに来る波にはアップアップしてしまう。
慣れてないもんで

全力坂と九十九っち活動(なんやそれ!笑)
で5月23日までまったり楽しもうと思っていたら…
あのを鷲づかみにしてくれたShitao
6月に逢える!!
噂は聞いてた。
カンヌへの参加。6月公開と…
いつもより早くスタートしたドラマの撮影。
次に何かある?
とは思ってたけどね。
つくもっちとShitao同時に愛でることになる…
だから、慣れてないから~
雑誌、TV…追いきれないかも(今から弱気…)
試写会?ジャパンプレミア?
頭がウニウニしてきた

でも、今朝見た動くShitao
あの切ない悟ったような瞳はなんだろう。
自らが傷つくことが解っていても、
傷ついた人を癒さずにはおれない…
悲しい不思議な能力なんだよね。
拓哉くんじゃない。Shitaoが生きてる。
早く大きなスクリーンで逢いたいな。

ICWR公開!!

ちょっと主婦会のの遠足(笑)に出掛けてたり、
うろうろしてブログ更新もせぬまま過ごしてたら…
急にワクワクが纏まってやって来る
これって、何時ものこと…か?

ワッツの感想を書こうと思ってたら、
「全力坂 完全版」が関西でもやっと放送決定
良かった~~と思ってたら、感想書かねばと思ってたら、
たらたら(笑)
ICWR 6月6日 日本公開決定!

のニュースが飛んできた。
J netにもいち早くお知らせが…早い…どうした
嬉しい。やっとちゃんとシタオに逢える。
何から書こう…

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